【名古屋名鉄百貨店】冊子『くらしのくふう』を配布しています|スタッフのおすすめ

2025/02/16
冊子『くらしのくふう』を読まれましたか?
これは、無印良品が新生活を応援したいという気持ちを込めてつくった冊子です。
年が明けると、バタバタっと春からの暮らしのことが決まった人も多いのではないでしょうか?
転勤・転職はもちろん、入園・入学、その前に卒園・卒業など、考えてみると人生における分岐点は春に訪れることが多いような気がします。
引っ越しの有無に関わらず、暮らしの変化はウキウキするような楽しい気持ちとちょっぴりの緊張感や不安な気持ちが入り混じっている。
春は好きだけれど、私にとってはそんな季節。
外での刺激が多い分、お家では落ち着いてリラックスしてほしい、少しでも快適に便利に心も体も過ごしてもらえたら。
そんな思いもこもった冊子『くらしのくふう』では、実際に無印良品のアイテムを使ってくれている愛用者の方々にインタビューをした記事、お悩みに無印良品が回答している記事、唐津ワンデーマップなど、様々な視点から考えられた【くらしのくふう】を紹介しています。
今日は、たくさんの記事の中から私のお気に入りの記事を2つ紹介。
1つめは、石川篤さんの愛用品『パイン材テーブル 折りたたみ式』の記事。

家族の歴史とともに使い方を変えながら活躍し続けているのだそうです。
このテーブルに使用しているパイン材は、松の木材。
色の加工をしていない木材なので、流行に関係なく部屋になじむこと、オーク材などと比較して軽いので移動させやすいのもおすすめの理由。
実際に使ってくれている『パイン材テーブル 折りたたみ式』の写真を見ると、経年変化もあり、味わい深く育ててくれていますね。
普段、実際にお家で使ってくれている様子を見ることはないので、長い間大切にしてくれている様子は一スタッフとしても嬉しくなりました。
2つめは、野良MUJIハンターのジェイコブ・トオルさんの『#こんなところでもmuji』

これは、無印良品スタッフあるあるなんですが、外出先でも無印良品の製品をつい見つけてしまうのです。
私自身、働いているうちに、探さずとも気付いてしまうほどの無印良品マニアになりました。
写真には収めずとも、とても共感できる『#こんなとこでもmuji』。
みなさんも暮らしの中の無印良品を見つけてみてくださいね。

他にも『くらしのくふう』という視点から考えられた記事が豊富に掲載されていますので、ぜひお手にとって読んでみてくださいね。※
※冊子『くらしのくふう』は数量限定、なくなり次第終了ですのでご了承ください。
無印良品 名古屋名鉄百貨店
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