【自由が丘】秋野菜、入荷しました。

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食のお便り/入荷情報

2020/10/25

みなさん、こんにちは。

1980年の創業以来、
みなさんの生活に寄り添う、
「暮らしの基本」となる商品を取り揃えてきた、
無印良品。

中でも「食品」は、
みなさんの暮らしを支える基本であり、
なくてはならない商品です。
 
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無印良品では、
「食品」に関するサービス拡大の取り組みとして、
限定店舗で、旬の青果を販売してきました。

このたび、
大型店舗限定で行ってきた青果販売を、
関東圏の30店舗に拡大、
自由が丘店でも週末限定で行うこととなりました。
 
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今回のブログでは、
10/24(土)に行われた
自由が丘店の青果販売の様子をまじえながら、
販売した秋野菜をご紹介します。
 
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自由が丘店の青果売場は、「総合館」※の入口。
午前11時の開店と同時に、
青果販売もスタートしました。

※自由が丘店は
衣料品や生活雑貨、食品を扱う「総合館」と、
家具・家電を扱う「インテリア館」の2棟に分かれた、
無印良品の中でも珍しいかたちの店舗です。
 
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スタッフが作成したかわいらしい看板が目印となり、
ぞくぞくとお客様がご来場、
無事、当日中に完売いたしました。

販売した秋野菜は、以下の3種類です。
 
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ひとつめは、
「古代れんこん」(1袋税込500円)。

数あるれんこんの中でも
あくが非常に少なく、生食に適した品種です。

スライスしてサラダにトッピングしたり、
スティック状にカットしたりして、、
シャキシャキとした食感を楽しむのがおすすめです。

 
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ふたつめは、
「じゃがいも(キタアカリ)」(1袋税込500円)。

ホクホク、ほろっとした食感が特長で、
粉ふきいもやじゃがバターなどのシンプルな食べ方で、
素材本来のおいしさを楽しめます。

さっと素揚げして、
塩やブラックペッパーなどの
シンプルな調味料と合わせても。

 
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最後は、「春菊」(1束税込250円)です。

この春菊は、
昔ながらの土耕栽培で育った、生食可能な品種。

軽く塩もみをしてサラダにすれば、
特有の風味を存分に味わえます。

また、バジルの代わりに投入し、
ガパオライスとしていただくのもおすすめ。
茎はひき肉と一緒に炒め、
葉の部分は火を止めてから入れてくださいね。


いかがでしたか。
素材のおいしさが味わえる、無印良品の旬の青果。

来週10/31(土)も、
同様の秋野菜を自由が丘店入口で販売予定です。
ぜひ、お手に取ってご覧ください。

 
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無印良品 自由が丘