下町情緒あふれる街並み、
そして開発が進み、新しい風が吹く湾岸の未来都市。
さまざまな顔を持つ江東区。
この街をつくっているのは、
この街に暮らす人々のつむぐ日常。
その日常に寄り添う、ちょうどいい服。
着る人そのもののしぜんを邪魔せずに
こころからしぜんでいられる服。
『わたしにあう、服』を
この街に暮らす人々を主役に切り取りました。
無印良品 東京有明では『わたしにあう、服』と題し、
江東区に暮らす人々の日常に寄り添う無印良品の服を提案します。
第1弾は、少しずつ肌寒くなりはじめる秋に着たい、フランネルの服です。
オーガニックコットンの生地を両面起毛させたフランネルは、やわらかな肌ざわりが特長。
ふっくらとあたたかいフランネルは、この街の人にも通ずるところがあるなと感じました。
今回、撮影にご協力いただいたのは、
『mamma cafe 151A』 /江東区平野三丁目
『リカシツ』 /江東区平野一丁目
『深川ワイナリー東京』 /江東区古石場一丁目
の皆さまです。
おたよりで各店の魅力も順次紹介させていただく予定です。
ぜひご覧くださいませ。
【リンク】
■無印良品東京有明
https://shop.muji.com/jp/tokyo-ariake/
■無印良品 東京有明Instagram
(@muji_tokyoariake)
■無印良品の空間企画
https://www.muji.com/jp/business/space-planning/