【名古屋名鉄百貨店】私の旅のおとも――思い出編|スタッフのおすすめ
2025/01/12
私は、旅行が大好きな大学4年生。
今日は、『私の旅のおとも――思い出編』をテーマに、いつも旅先に持っていく無印良品の商品を2つ紹介します。
1つめは、『ダブルリングノート 無地』です。
どんな所でも持っていけて、すぐ書けるようにA6サイズを使用しています。
片手に持てるくらいコンパクトなので、旅の途中ではポケットにしまっていることも。
目的地に向かっている途中で達成したいことを書いてみたり、
行った先々で感じたことを書き留めたり、
食べたものを忘れないように書き残したり、
ご当地のスタンプを押してみたり、
旅行中に一目惚れしたステッカーを張り付けたり、
自由に感じたことを書き留めています。
これは、実際にオーストラリアのゴールドコーストに行ったときに書いたトラベルノートです。
ユニークなおじいちゃんが経営しているジェラート屋さんがホテルの近くにあって、毎日通っていました。
お店を回っていると、使用済み切手を発見。
切手には、オーストラリアの象徴的なものが描かれています。
自分用のお土産として購入しました。
このノートは右から開いても左から開いても問題なく使うことができるので、私は旅の記録をする側と集めたものをコレクションする側と分けて使っています。
帰ってきたときに、家族や友人に土産話をしながらノートを見てもらったり、今までのノートを見返してみたりする時間も旅の楽しみの一つです。
2つ目は、『ポリエステル パスポートケース クリアポケット付』です。
私はこのパスポートケースを持ち運び用と自宅用と2つ持っていて、使い分けています。
持ち運び用パスポートケースには、パスポートや重要書類のコピー、予備のお金などを主に入れています。
旅が始まると、
ノートには貼れないものを収集してみたり、
ホテルのルームキーを管理してみたり、
出会ったお店のショップカードを入れてみたり、
旅先の交通系のカードを閉まっておいたり、
どんどん旅の思い出の詰まったパスポートケースになっていきます。
そして帰ってきた後には、自宅用パスポートケースに現地の通貨や交通系のカードを記念にしまっておいて、思い出帳のようなものにしています。
様々なものを収納するクリアポケットは買い足しができるので、必要な分だけ購入して使うのもおすすめ。
無印良品の商品は、自分で好きなようにカスタマイズできる“余白”があるのが魅力的です。
旅行から帰ってきあとに見返すと、“あのときこんな出会いがあったな”“今では笑っちゃうような大きなハプニングもあったな”とそのときの記憶がすっと戻ってきます。
ぜひ自分らしい使い方を見つけてみてはいかがでしょうか。
次回の『私の旅のおとも』もお楽しみに。
無印良品 名古屋名鉄百貨店
今日は、『私の旅のおとも――思い出編』をテーマに、いつも旅先に持っていく無印良品の商品を2つ紹介します。
1つめは、『ダブルリングノート 無地』です。
どんな所でも持っていけて、すぐ書けるようにA6サイズを使用しています。
片手に持てるくらいコンパクトなので、旅の途中ではポケットにしまっていることも。
目的地に向かっている途中で達成したいことを書いてみたり、
行った先々で感じたことを書き留めたり、
食べたものを忘れないように書き残したり、
ご当地のスタンプを押してみたり、
旅行中に一目惚れしたステッカーを張り付けたり、
自由に感じたことを書き留めています。
これは、実際にオーストラリアのゴールドコーストに行ったときに書いたトラベルノートです。
ユニークなおじいちゃんが経営しているジェラート屋さんがホテルの近くにあって、毎日通っていました。
お店を回っていると、使用済み切手を発見。
切手には、オーストラリアの象徴的なものが描かれています。
自分用のお土産として購入しました。
このノートは右から開いても左から開いても問題なく使うことができるので、私は旅の記録をする側と集めたものをコレクションする側と分けて使っています。
帰ってきたときに、家族や友人に土産話をしながらノートを見てもらったり、今までのノートを見返してみたりする時間も旅の楽しみの一つです。
2つ目は、『ポリエステル パスポートケース クリアポケット付』です。
私はこのパスポートケースを持ち運び用と自宅用と2つ持っていて、使い分けています。
持ち運び用パスポートケースには、パスポートや重要書類のコピー、予備のお金などを主に入れています。
旅が始まると、
ノートには貼れないものを収集してみたり、
ホテルのルームキーを管理してみたり、
出会ったお店のショップカードを入れてみたり、
旅先の交通系のカードを閉まっておいたり、
どんどん旅の思い出の詰まったパスポートケースになっていきます。
そして帰ってきた後には、自宅用パスポートケースに現地の通貨や交通系のカードを記念にしまっておいて、思い出帳のようなものにしています。
様々なものを収納するクリアポケットは買い足しができるので、必要な分だけ購入して使うのもおすすめ。
無印良品の商品は、自分で好きなようにカスタマイズできる“余白”があるのが魅力的です。
旅行から帰ってきあとに見返すと、“あのときこんな出会いがあったな”“今では笑っちゃうような大きなハプニングもあったな”とそのときの記憶がすっと戻ってきます。
ぜひ自分らしい使い方を見つけてみてはいかがでしょうか。
次回の『私の旅のおとも』もお楽しみに。
無印良品 名古屋名鉄百貨店