9月1日は「防災の日」。
防災について考えたり、身のまわりを点検したり、この機会に日ごろの備えを見直してみませんか。
無印良品では、防災に役立つ情報や商品をご紹介しています。天災を防ぐことはできませんが、ふだんから備えておくことで、いざというときの被害をできるだけ小さくすることはできるはずです。
例えば、食料品。
ふだんから食べ慣れているものを買い置きしておけば、料理をつくるができないときにも役立ち、いざというときの安心にもつながります。
無印良品のレトルト食品は加熱調理済みなので、電気やガスが止まってしまっても、温めずに封を切るだけですぐ食べられます。パッケージは自立するものが多く、お皿を使わずにそのまま楽しむことも。
少し多めに買い置きして、食べたら買い足していく「ローリングストック」をしておくのもおすすめ。食べながら備えることで、在庫を入れ替えることができ、賞味期限切れの防止にもつながります。
このほかにも、「何を備えれば良いか、わからない」という方に向けて、ふだんから備えておくと役立つ商品を、レジ近くのフードコート内でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてくださいね。
無印良品は「くらしの備え。いつものもしも。」というコンセプトのもと、日常生活の中でできることを学び、みなさんと一緒に考えながら、ひとつひとつ実践していきたいと思います。
いつものもしものために、できることからはじめてみませんか。
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無印良品イオンモール堺北花田 2026.8.31