こんにちは。
MUJIキャナルシティ博多です。
みなさん毎日暑いですね。
こんな日は冷たいかき氷を食べたくなりますね。
筆者はこの夏の楽しみはかき氷を食べに行くことです。
みなさんは何味のかき氷がお好きでしょうか。
本日は先日ご好評いただきました「かき氷通信第2弾」です。
まずは「甘夏かき氷」からスタートです。

甘夏の苦みとシロップの甘さのハーモニーが何ともいえませんでした。
半分くらい食べてまたシロップをかけました。あっという間に完食。
かき氷機ほしいなぁと思い、このあと近隣のお店に探しに行った筆者です。
ごちそうさまでした。
(申し訳ございませんが、こちらのかき氷はCafe MUJIキャナルシティ博多では販売しておりません)
さて次は先日高知県での旅先で頂いた「抹茶かき氷」です。
高知県仁淀川町沢渡地区のお茶、沢渡(さわたり)茶。氷の中にお茶を閉じ込め削ってありました。
シロップとは一味違う、お茶そのままの鮮烈な風味でした。練乳がけでいただきました。
ごちそうさまでした。
(申し訳ございませんが、こちらのかき氷はCafe MUJIキャナルシティ博多では販売しておりません)
そして最後にご紹介するかき氷は…。
Cafe MUJI キャナルシティ博多でお召し上がり頂けるかき氷です。
その名も「生絞りレモンのかき氷」です。
販売価格:600円です。(練乳を追加すると50円プラスの650円です)
レモンは佐賀県鹿島市産の「ほうしょうじゅレモン」を使用しています。
一般的なレモンは冬場に収穫されますが、このレモンは一年中収穫できることが特徴です。
夏場にも新鮮なレモンが味わえます。香り豊かで、酸味はマイルド。
かき氷に添えてあるレモンは皮まで美味しく食べることが出来ました
そして氷は東京都の氷屋さん「四代目大野屋」さんの独特の「生氷」を使用しています。
この氷は-18°以下にならないようにじっくりと凍らせることで不純物が少なく、口当たりのいい氷になるのが
特徴です。口に入れたとたん、ふわっと溶けていくさらさら氷。
何回でも食べたくなります。
ごちそうさまでした。
ぜひこの美味しい氷を食べにMUJIキャナルシティ博多にご来店くださいね。
次回はCafe MUJIキャナルシティ博多限定の
抹茶かき氷についてご紹介いたします。
次回の「かき氷通信第3弾」もお楽しみに。
MUJI キャナルシティ博多