本日は
色がついているベースメイク
UVベースコントロールカラー についてのおたよりです。
ベースコントロールカラーは血色に合わせて選べる
5種類の色があります。
・ピンク
・ブルー
・イエロー
・パープル
・パール
SPF50 PA+++
長時間紫外線をカットできるのも今の時期に嬉しいポイント。

中身はこうなっています

なんだか難しそうな化粧品!!!
と思ってしまうかもしれませんが、
自分の肌の色を知れば、
血色についての様々な悩みを解決してくれる
強い味方になってくれます。
ぜひあなたに合うベースメイクを探してみてください!
◆まずはあなたの肌タイプをチェックしてみましょう!
【イエローベース】
黄みが強い健康的な印象の肌色
唇は肌色に近い色
手首の血管が黄みよりの緑
オレンジ系のチークが似合う
【ブルーベース】
青みが強い透明感のある肌色
唇は色素が薄く青みがち
手首の血管は青または青よりの緑
ピンク・ローズ系のチークが似合う
◆自分のタイプが分かったら、
血色の悩みに合わせてベースメイクの色を決めます。
UVベースコントロールカラー・ピンク
血色のある健康的なお肌に仕上がります。
青白くなりやすい方へおすすめ。
UVベースコントロールカラー・ブルー
黄くすみがきになる方や、透明感が欲しい方に。
部分使いがおすすめ。
UVベースコントロールカラー・イエロー
シミ・そばかすをカバーしたり、
お肌の赤みや色ムラをカバーします。
UVベースコントロールカラー・パープル
ブルーとピンク両方の要素があるため
お肌を明るく見せつつ透明感も出してくれます。
肌の色を均一に見せることができるので黄くすみのカバーもできます。
ハイライトとしても使用できます。
UVベースコントロールカラー・パール
肌の色を艶やかにワントーンアップしてくれます。
ラメで顔がキラキラするイメージというより、
パールのような艶めきが出るイメージです。
悩みを解決してくれそうな1本は見つけられたでしょうか?
スタッフ3名の血色に合わせて選んでみました。
参考にしてみて下さい!

【左スタッフ(ブルーベース)】
透明感&ツヤツヤ肌を!
パープルとパールを増ぜたものをチョイス。
ブルーベースなのでブルーではなくパープルを選びました。
パールは他の色に混ぜて使うこともできます!
【中央スタッフ(イエローベース)】
頬の赤みでお悩みのよう。
イエローで色ムラをなくし均一な顔色に。
【右スタッフ(ブルーベース)】
色白のため顔色が悪く見られがち。
ピンクで血色感を足して健康的な肌に。
店頭でもお客様に合うベースメイクをご案内いたします。
ぜひお声がけください。
もちろん全種類お試しいただけます!


血色をコントロールして紫外線もカット!
ぜひお試しください。

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無印良品 日吉東急